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AIエージェントの課題は、「導入」から「組織運用」へ移る。
導入後のAIエージェントを、業務の中でどう動かし続けるかが次の課題になる。
Article「AIを作る会社」から「AIを運用する会社」へ進むTHE NEXT COMPANY
AIエージェントを、実験で終えない。
つくる。つなぐ。動かし続ける。
ボンギンカンは、AIエージェントの開発から実行基盤、導入・運用まで、実際の業務で使い続けるための仕組みをつくるAI技術会社です。
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プロダクト・サービス
24時間365日
AI電話の自動応対
栃木県那須町
AI電話の稼働自治体
News
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Why Bonginkan
AI導入の構想を資料だけで終わらせず、まず動くものにする。実際に試しながら、技術的に成立するのか、現場で使えるのかを確かめていきます。
必要な機能が既存サービスにない場合は、AIエージェントを動かす基盤や仕組みそのものを設計・開発します。
導入後にAIエージェントが組織の中で増えることを前提に、権限、判断、人への引き継ぎまで設計します。
できない理由より、できる可能性を考える。
行政の電話窓口にAI電話を実装
NASU TOWNMARIA AI電話
行政の電話窓口へ生成AIを実装。住民からの問い合わせに24時間365日で一次対応しています。
24時間365日
自動応対
一次対応
AIが完結
Products & Services
AIエージェントの開発から導入、実行基盤の構築・運用まで。 公開中のプロダクト・サービスを一覧で紹介します。
AIを、業務の中で動かし続ける
MARIA OSFeatured
AIを、業務の中で動かし続ける。
AIを業務の中で動かし続けるための実行基盤。企業・自治体向けに組織全体の判断とナレッジを支える組織インテリジェンスOSです。
詳しく見る商品情報を答えられる基盤に
MARIA AI01
商品情報を、検索できる回答基盤に。
商品情報を検索し、検証された回答を返すAI。営業・コールセンター支援と社内ナレッジ共有を一つの基盤で行います。
詳しく見る住民の声に24時間365日で応える
MARIA AI電話02
住民の声に、24時間365日で応える。
自治体向けに24時間365日の一次対応を行うAI電話。住民の自然な発話を理解し、複雑な相談は要約して担当部署へ引き継ぎます。
詳しく見るオンプレミスで完結する判断基盤
MARIA OS APPLIANCE03
オンプレミスで完結する、AIの判断基盤。
クラウド非依存のオンプレミスAI判断OS。判断根拠の記録・監査証跡と大容量メモリによる社内データ解析を、ハードウェア一体型で提供します。
詳しく見る自然言語からデプロイまで
MARIA CODE04
自然言語から、デプロイまで一気通貫。
自然言語コマンドからコード・画像・動画・学習・デプロイまでを一貫生成するCLI型AI開発基盤。APIキー不要でクラウド/ローカルLLM両対応です。
詳しく見る専門性を組み合わせAIチームを編成
PROJECT M05
必要な専門性を組み合わせ、AIチームを編成する。
複数の専門領域を担うAIエージェントが連携するAGENTS DOING ALLサービス。業務に応じてAIチームを構成できます。
詳しく見る組織を、AIが働く会社へ
AGENTIC COMPANY06
組織を、AIエージェントが働く会社へ。
役割を持つAIエージェントのチームを構築する伴走型プログラム。オンプレミス環境での構築にも対応します。
詳しく見るVision
AIが目立たなくなるくらい、
人とAIが自然に働いている社会をつくりたい。
必要なときにAIが入り、
人が判断すべきところでは人が決める。
その境界を意識しなくても、仕事やサービスが滞りなく進んでいく。
ボンギンカンは、AIと人が役割を分担して働くための仕組みをつくります。
AIエージェントをつくり、現場へ実装し、
複数のAIが動き続けるための基盤までつくる。
人とAIが当たり前に協働する社会を、技術の側から支えていきます。
Perspective
いま何ができるかではなく、次に何が問題になるのか。 ボンギンカンが考えている、AIエージェントの次の論点です。
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導入後のAIエージェントを、業務の中でどう動かし続けるかが次の課題になる。
Article「AIを作る会社」から「AIを運用する会社」へ進む02
AIに任せる範囲が広がるほど、判断の再現・検証・管理が必要になる。
ArticleAIエージェントのガバナンス。安全に業務基盤として使い続けるために03
個別のAIが増えるほど、AIと人の判断を支える共通基盤が重要になる。
Articleなぜ今、MARIA OSなのか——ボンギンカンが「判断のOS」をつくる理由